台湾を思うshunjihioki2021年6月22日読了時間: 1分毎年訪れていた台湾が、コロナ禍のせいで随分遠くなってしまいました。混沌としたアジアのエネルギーを感じさせるオートバイの群れや、夜市の屋台や、台北のどこからも見えるイーリンイータワーの竹のような影や、温泉の源泉に立ち上がる湯気、廟の屋根に身をよじらせる無数の龍たち。懐かしいです。台湾の物語をこれからさらに書き続けていきます。写真は屋台で、大好きな臭豆腐をほおばっているところです。
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