私の相棒をご紹介します
- shunjihioki

- 2021年6月21日
- 読了時間: 1分
作家の日置俊次です。どうぞよろしくお願い申し上げます。
これからこのブログを書いていくにあたり、私の相棒をご紹介します。
ダルメシアン犬のルメです。
ルメは、いつも私のそばにいて、励ましてくれます。
このブログにもこれからしばしば登場すると思います。
ルメはこれまで何度も私の短歌の主役を務めてきました。
歌を読んだ読者から、「そんな犬がいるはずがない」とか、「ルメっていう犬は想像の犬でしょう?」と聞かれます。
しかし実在していますし、私はルメに関して作り話をしたことはありません。
お散歩をしていても、「変な模様の犬だなあ」とか、「牛みたいで気持ち悪い」と言われます。
私はダルメシアンの柄はとても美しいと思います。
毛足は短くて、とてもさらさらしています。触るとうっとりしてしまいます。毎日抱きしめていますが、清潔で体臭はないので、私は今でもルメの匂いがよくわかりません。
るめは、オッドアイで、光の加減で色が変わりますが、右がブルーアイ、左がブラウンアイです。
ルメは宝石のような輝きを持つ犬です。
誰かに評価されなくても、私はルメの価値をよく知っています。
ルメのような作品を生み出していきたいと思っています。




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