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龍への愛情

更新日:2021年7月2日

 


龍への愛情



 本当は、龍神様とお呼びしなければいけないのですが、台湾の龍神様は、つい龍さんとか、龍とそのまま呼んでしまいそうになる雰囲気があります。


 それほど近しいということで、いってみれば「遠山の金さん」という感じなのですが、つい「龍」と友達のように呼んでしまうのも仕方がありません。


 龍の中には悪龍もいると言われ、種類も豊富で、光と影があります。


 つぶらでかわいらしい龍もいるというと、表現に敬意を欠いているようですが、たぶん龍神様はお怒りにならないと思います。


 台湾の龍には、私は限りない敬意と、そして愛情を抱いています。


 写真をたくさん撮りすぎて、下の龍神様はどの廟で撮影したのか忘れてしまいました。


 うちの愛犬に似ています。








 
 
 

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